デロンギ エスプレッソマシン・カフェトレビゾ BAR(バール)14

Delonghi Caffe Treviso Espresso/Capuccino Machine

業務用(バール)と同じポンプ式抽出だから:「本物」のエスプレッソ&カプチーノ

定価 19,800円  
イタリア製

業務用(バール)と同じポンプ式抽出だから:「本物」のエスプレッソ&カプチーノ

「おいしいエスプレッソ」の「しるし」はキャラメル色のクレマ:クリーミーなキャラメル色の泡を「クレマ」といいます。「おいしいエスプレッソ」は、このクレマが厚さ2-3mm。とろりとした口当たりと深いコク、豊かな香りが絶妙です。 「おいしいカプチーノ」の「しるし」はミルクの甘い香り。まるで「ムース」のようなミルクの泡がふんわりと。「おいしいカプチーノ」には、このきめ細かいムースが不可欠です。ミルクの甘い香りとエスプレッソのコク、やさしいハーモニーが楽しめます。
(1)  フィルターにパウダー(粉)を入れます。






(2) プレッサーでパウダー(粉)を軽く押さえます。






(3) ホルダーを本体にセットし、OKランプがついたら給湯スイッチを入れます。






(4) 写真のように2杯同時に、また1杯ずつ入れることができます。

カプチーノのミルクを泡立てる

「カプチーノ」は、エスプレッソに泡立てたミルクを加えたもの。業務用マシンと同様の気圧設定と独自のスチームノズルで、まさにイタリアのバールで飲むのと同じきめ細かな「ミルクのムース」が作れます。

スチームノブを左に回します。
イタリアの本物

デロンギ社はイタリア有数の家電メーカー。その先進的な技術とクオリティーの高い製品は、欧米を中心に高い評価を得ています。本社はヴェネト州トレビゾにあります。

業務用マシンと同様の「気圧」設定
ポンプ内15気圧、抽出時9気圧。これがマシンに求められる基本性能の一つ。
抽出時の「お湯の温度」は90℃が理想的
もう一つの基本性能が、抽出時の湯温90℃。また、瞬間的にお湯を出すことが可能だから、お茶を入れたりするのにも便利。
「抽出時間」20秒:それが本場のエスプレッソ
「本場イタリア」ではエスプレッソのコーヒーは、すべて20秒前後の抽出時間を前提に作られています。

3-5口で飲める量:そこにコクと香りが凝縮される
これがイタリアの基準。20ccをコルト、30ccをカフェ、40ccをルンゴといいますが、基本はあくまでも「30cc」です。
入れたての風味を楽しむ:「抽出液」の理想的温度
抽出後の液温は67℃前後。これが一番おいしいエスプレッソの温度です。マシンが全条件を満たしてはじめて可能になります。
外寸:幅190×奥行215×高さ295mm
重量:3.3kg(本体のみ)
電圧:AC100V
周波数:50・60Hz
消費電力:1000W
ポンプ圧:〜15気圧
タンク容量:最大1.0リットル
付属品:フィルター×2、フィルターホルダー、計量スプーン
デロンギ エスプレッソマシン/BAR14
(Delonghi Caffe Treviso Espresso/Capuccino Machine)
立体画像 (1)「遠くを見る目」で、ぼんやりと左右の点をながめていると、2つの点が3つに見えるようになります。(2) これで準備ができました。 立体視
(1)ボンヤリ(平行法): 一旦モニターから目を離して、遠くをちょっと見つめます。目の焦点はそのままにして、真ん中の画像をながめると、いきなり立体画像になります。(2) 寄り目(交差法):それでもダメなら、ちょっと寄り目にして左の画像を見ると立体画像になります。(3) やぶれかぶれ:最後の手段は、ちょっとモニターに近づいて、目を思いっきりカッと見開いて画像を3枚とも全部、勢いで「脳味噌に取り込む」。